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Mont Saint Michelのアロマオイル(精油)とは
Aroma Shopで取り扱うMont Saint Michelのアロマオイル(精油)は、フランスの療法士がフィトテラピーの現場で実際に使用しているメディカルグレードの精油です。各ロットごとに精油分析機関による厳しい検査をクリアし、香りにもこだわり抜いた天然の精油であることが保証されています。※和精油は国産の天然精油です。
今年2025年1年を通して最も売れたアロマショップ人気のアロマオイル(精油)TOP20のご紹介をします! どのアロマオイル(精油)が売れているのでしょうか。皆様も予想してみてください。 「絶対、あのアロマイル(精油)よね」と予想をされている方もいらっしゃるでしょう。 シングル精油だけでなく、ブレンド精油も入っていますよ。 さぁ、皆様の予想は当たっているのでしょうか?
20位から16位は?
では、早速20位から16位まで順番に発表です。この辺りは、予想をするのが難しいですね。
20位
クラリセージ
深いグリーンな中に苦味と温かみのあるドライな香りです。緊張や不安を和らげくれます。
19位
NIGHT BLEND
ぐっすり眠って心身の緊張を解きたいときに、やさしく包みこんでくれる香りです。リラックスタイムを演出し、心と身体を休めてくれます。
18位
サイプレス
クリアで染みわたるような香りです。更年期や、月経など女性特有の悩みにおすすめです。
17位
檜
悠久の歴史を感じる、国産ヒノキの香り。大きく深呼吸して吸い込むと、四万十の森の中で森林浴をしているようです。
16位
ゼラニウム
ゼラニウムは、女性特有のゆらぎに寄り添ってくれるアロマオイル(精油)です。その香りはローズ調でありながら、グリーンさとほんのりスパイシーさも感じられます。
色んな香りがあるけれど、まずは試してみたい!という方へ。 セラピストが選んだ精油の中から、お好きな精油を3本まで選べて まとめてお得なセットです。しかも送料無料! 初めてでもリピートでも何度でもお得なセット!!こちらから≫
15位から11位は?
みなさまが予想されたアロマオイル(精油)は、まだランクインされていませんか? 次は、15位から11位までの発表です。
15位
ジュニパーベリー
深い森の針葉樹のようなスッとした香りは、体の冷えの原因になる、体内の余分な水分を排出すると言われています。
14位
エナジーチャージ
常に考えごとが頭の中をぐるぐる回る。不安や緊張を感じて頭が休まらない。そんな方に、やさしく解きほぐし、深い休息を得てエネルギーが満たされますよ。
13位
マジョラム
温かみのある優しく甘い香りのマジョラム。マジョラムの精油は、心身のバランスを整えて、リラックスと強壮に良いと言われています。リラックスしたいときのアロマオイル(精油)としてよく選ばれます。
12位
レモン
フレッシュで爽やかなレモンの香り。酸味のある香りが気分をスッキリさせてくれます。気分をリフレッシュさせて、集中力も上げてくれますので、お部屋の浄化や気分転換におすすめのアロマオイル(精油)です。
11位
ローズヴァレ
華やかに香るフローラル系のアロマオイル、ローズヴァレ。気品あふれる芳醇な香りが人気の理由ですね。キャリアオイルに混ぜて髪につけると、髪が揺れるたびにローズヴァレの香りに包まれ、幸せな気分になります。
10位から4位は?
いよいよTOP10です。 そろそろ、皆様が予想しているアロマオイル(精油)がランクインしてくるのではないでしょうか。
10位
ペパーミント
爽快でシャープな中に甘さを感じるペパーミント。かぐだけで体感が4℃下がるそうです!うだるような暑さの時には清涼な香りをかいでみませんか。暑い夏には欠かせないアロマオイル(精油)の一つです。
9位
グレープフルーツ
グレープフルーツの果皮の香りは、さわやかでみずみずしい中にも、わずかに苦味があります。この香りは思わず笑顔になってしまうほど心地よく、気持ちをリフレッシュさせてくれます。
8位
ローズマリーシネオール
シャープでハーバルな香りです。成分の「1.8シネオール」は、抗菌、抗ウイルス、抗真菌作用があり、呼吸トラブルをサポートしてくれると言います。空気の浄化にもおすすめです。
7位
柚子
柑橘のフレッシュさとほのかに苦味を感じる香りの柚子は、老若男女問わず人気です。体が冷えた時には、粗塩と混ぜたバスソルトとして使うのがおすすめです。
6位
ベルガモット
上品でさわやかな香りとグリーン調の中にほのかなフローラルのニュアンスを感じることができます。この香りは、有名なフレーバードティー(紅茶)であるアールグレイの香りづけにも使われています。
5位
オレンジスイート
万人に広く好まれる香り、オレンジスイートです。この香りは心身のバランスを整えてくれると言われており、高ぶった気持ちや落ち込んだ気持ちをニュートラルな状態にしてくれます。
4位
ティートリー
グリーンで爽快感を感じるアロマオイル(精油)として、オーストラリアの先住民アボリジニが古くから使われてきた歴史があります。空間の浄化や健康のサポートにもおすすめです。刺激が少ないのも特徴です。
すれ違いざまにふわりと漂う香り、香りはその人の印象を左右します。 あなたはどんな印象をもたれたいですか?お気に入りの精油をブレンド してオリジナルの練り香水をつくってみませんか?こちらから≫
いよいよベスト3は?
残すところ、あと3本。目星がついてきたでしょうか? 一位は不動のAromaShopを代表するあの香り! それでは、ベスト3に行ってみましょう!!
ユーカリラディアータ
グリーンで透明感のあるユーカリラディアータの香りは、1.8シネオールが多く含まれているため、呼吸をスムーズにしてくれます。他のユーカリ種に比べてラディアータは曲線的でほのかにやさしさを感じられる香りが特徴です。
真正ラベンダー
堂々の第1位は王道の香り不動の「真正ラベンダー」! アロマオイル(精油)と言えば、真正ラベンダーと誰もが想起することでしょう。さわやかさの中にもほのかな甘みのある真正ラベンダー。南フランスのプロバンスに吹くそよ風のようです。
フランキンセンス
古代から、儀式に用いられてきたフランキンセンスの煙は「天に届く」と言われています。今でも海外ではお祈りの時に空気の浄化も兼ねて、日の出と日の入りに樹脂を焚きます。香りが心を落ち着かせ、呼吸を整え、体を穏やかにするとされています。
日本の四季は、その季節を表す香りがあるのではないでしょうか。 春の梅や桜、沈丁花がほのかに香ってきたり、夏は蚊取り線香の香りや、爽やかなシトラスの香り。 金木犀が香ると秋の訪れを感じ、冬は柚子や温かみのある香りが恋しくなります。 アロマオイル(精油)も季節やその時の自分にあった香りを選べると、よりアロマの世界を楽しめます。 それぞれの季節でおすすめの香りをご紹介します!
日差しが暖かくなり、風が気持ちよく、植物に色が付き始めると春の訪れを感じます。 春は、新生活で環境の変化、花粉など不調を感じやすい季節でもあります。 春の気候のように、気持ちよく過ごしたい方におすすめのアロマオイル(精油)を5つご紹介します。
春に咲く花でもあるゼラニウムは、新生活へのストレスの緩和にアプローチしてくれます。
甘く温かい香りが、心身の緊張を解きほぐし不安な気持ちを和らげ、前向きな気持ちへと後押ししてくれます。
爽やかな季節にフレッシュで瑞々しい香りは、前向きな気持ちへと切り替え、新生活の緊張をほぐし、心もスッキリさせてくれます。
新生活で新しい環境の変化で疲れてしまうのは、子どもも同じです。気持ちが高ぶって眠れない、心配事で元気が無い時におすすめです。
新生活にぐっとやる気を出したいとき、ローズマリーシネオールのシャープな香りが背中を押してくれます。
春のおすすめアロマオイル(精油)を使ったかんたんアロマキャンドルレシピ
キャンドルの炎は、「1/fゆらぎ」と呼ばれる、人が心地よいと感じると言われています。 新生活へのストレスを感じた時にお試しください。
暑さで心も身体もぐったりと疲れてしまう夏ですが、 レジャーやお祭り、花火大会など楽しいイベントがたくさん! 夏を楽しみ、健やかに過ごすためにおすすめのアロマオイル(精油)を5つご紹介します。
シャープで清涼感のあるペパーミントは、リフレッシュ感があり、体感温度が4℃下がると言われています。
フレッシュで、すっきりとした透明感のあるレモンは爽快な気持ちにさせてくれ、気分をリフレッシュすることができます。
「夜の女王」と呼ばれ、日が暮れると芳醇な甘く温かみのある香りが強くなります。エキゾチックな香りは、南国を思わせる香りです。
ウッディな香りですが、清々しく軽い香りなので、夏にもピッタリです。 真夏の森林に足を踏み入れたような澄んだ空間を味わえます。
グリーンな甘いレモン調の中にもスパイシーさがあるシトロネラは、虫が嫌いなシトロネラールを多く含んでいます。虫よけにぴったり!
夏におすすめのリードディフューザーレシピ
暑い夏でも、すっきりと楽しめる香りをブレンドした、インテリアとしても人気のリードディフューザーのレシピをご紹介します。
夏の酷暑に耐えた心身が、季節の変わり目における昼と晩の気温差や湿度の変化で さらに疲弊しがちです。 そのため、気分が沈んだり、体調を崩してしまう方も少なくありません。 秋のお悩みにアプローチしてくれるアロマオイル(精油)を5つご紹介します。
プチグレンには、芳香成分のエステル類が多く含まれているため、不安や気分の落ち込みを緩和してくれると言われています。
体が気温や気圧の変化に適応しようとして自律神経が乱れがちに。 自律神経が整わず、よく眠れないときにおすすめです。
心を落ち着かせ、不安や緊張から解きほぐしてくれます。 ウッディで深みのある香りは、呼吸を深めてヨガや瞑想におすすめです。
日本では白檀(びゃくだん)の名で知られ、古くから瞑想や儀式に使われてきました。 心を落ち着かせたい時、読書などのゆったりとした秋の夜長を楽しみたい時におすすめです。
秋は気持ちが沈んでしまうと言う方は、シナモンリーフがおすすめです。心に活力を与え、気持ちを前向きにしてくれると言われています。
秋におすすめのブレンドレシピ
秋の澄み渡った空を、香りで感じるブレンドレシピをご紹介します。 アロマディフューザーなどで香らせてお使いください。
寒さが厳しくなる冬は、温もりを感じ、ほっこりするような落ち着きのある 香りがおすすめです。 また体調管理も気になる季節なので、体を温めて免疫力を高めてくれる アロマオイル(精油)を5つご紹介します。
万人に好まれる甘く爽やかな香りは、気持ちを明るくさせてくれます。冷えによるむくみにもアプローチすると言われています。
柚子には血行を促進すると言われ、冷えに悩まされるという方にもおすすめです。疲労回復や免疫力を高める作用にも優れています。
日本でもなじみ深いジンジャーは、 香り成分の「シネオール」に胃の調子を整えたり、疲れをやわらげて心と体を温めてくれるとされます。
空気がこもりがちな冬は、体調管理が気になる季節です。 ティートリーが空間をスッキリさせて、気分も空間もリフレッシュできます。
ぬくもりを感じる檜(ひのき)の香りは抗菌・抗ウイルス作用に優れると言われています。 疲労感やストレスを和らげて疲れた心に元気を与えてくれます。
冬におすすめのブレンドレシピ
冷えた体を温めてくれるアロマバスレシピです。 アロマバスで自宅で温泉気分を楽しみましょう。
アロマオイル(精油)TOP20 まとめ
Aroma Shopで人気のアロマオイル(精油)TOP20と、各季節におすすめのアロマオイル(精油)をご紹介しました。 やはり、真正ラベンダーはアロマオイル(精油)の中でも、最も人気のあるアロマオイル(精油)でしたね!
どのアロマオイル(精油)にしたらいいか迷ったときは、 上位にランクインしたアロマオイル(精油)や、各季節ごとにご紹介したアロマオイル(精油)を参考にしてくださいね。
気になるアロマオイル(精油)があれば、「詳細はこちら」のボタンからチェックしてください。
あまり知られていないけれど、アロマセラピストが愛用している精油があります。
個性的な魅力を持つ「ニッチだけどおすすめしたい精油」をご紹介します。
クールで清涼感のある香りのカユプテは、ティートリーと同じフトモモ科の高木です。 1.8シネオールが多く含まれているので、呼吸器系のサポートやからだのめぐりを良くしてくれる精油です。ティートリーの香りが苦手な方の代替品としても使用できます。
スッとした中にも甘みを感じる香りです。別名ギンバイカとも言います。カユプテと同様、呼吸器系のサポートやからだのめぐりをよくしてくれる精油です。ティートリーの香りが苦手な方の代替品としても使用できます。
グリーン調の中にメディシナルで少し刺激を感じる香りの精油です。ケモタイプのチモールは、殺菌や抗感染作用が強いとされるフェノール類の成分がより多く含まれています。